2009-02-09
■ 松居一代がテレビで話していたことメモ
- 「何時に帰る?」と聞いたら、「21時」と答えて撮影に出かけた船越。
- 21時を過ぎても帰って来ないため、電話。「撮影が長引いてる」と。
- 「0時には寝ないといけないのに!」(理由:100歳まで生きるため)とイライラし始める。
- 腹立ちのあまり、船越が大事にしている地下オーディオルームの機材を壊してやろうと思い立つ。
- 高価なものは避けようとしているうち、配線のややこしさにイライラがピークに。
- 近くにあったハサミが目に入ったので、それで配線をまとめてブチ切ることに。
- ハサミを入れた瞬間、感電。
- 一瞬気が遠くなっただけで無事だったものの、「こんなに健康に気を使っている私が何でこんな目にあわないといけないんだ!」→「誰のせいだ!」→「船越のせいだ!」とムキー!
- 船越に電話をかけ、消え入るような声で「今までありがとう…」と言って切る。
- 数分後(0時前)、駆け込み異臭に慌てる船越を、倒れたまま待ち構え(手にしたハサミは溶けていた)、助け起こされながらブチ切れる。
- それに対する船越の反応は、「ごめんね。これからはちゃんと帰ってくるからね」